マツエクTOP > まつげエクステコンテンツ一覧 > 洗顔・メイク落とし
まつげエクステコンテンツ一覧

洗顔・メイク落とし

初めてまつげエクステを付けた方の大半の方が洗顔(メイク落とし)での失敗です。
ここでは正しい洗顔・メイク落としの方法を理解して、長持ちするまつげエクステに挑戦してみましょう。
いつも通りにゴシゴシとこすってしまうとまつげエクステも一緒に取れてしまう事があります。
まつげエクステサロンでは専用のメイク落としやクレンジング剤を用意していて購入できるようになっている事が多いので、一度サロン指定のクレンジングを試してみることをお勧めします。
さらに、まつげエクステ周りのメイクを落とす時、綿棒などを使用して慎重に落とす事で更にエクステの持ちも良くなります。
また、グルーでまつげに接着している、まつげエクステの最大の敵はオイルです。
必ずオイルフリーのクレンジング剤を選ぶように心がけましょう。
ほとんどのサロンでも購入できますが、オイルフリーのクレンジングを使用することで更にまつげエクステの持ちが持続できます。
このようにちょっとした気遣いでまつげエクステの寿命は飛躍的に伸ばす事ができ、結果的に費用も抑える事ができます。
まつげエクステは上手に付き合う事で化粧時間・化粧品代・ケア時間等、たくさんのものの節約に繋がります。皆さんもぜひ実践してみてください。

◆オイルフリークレンジングの選び方

オイルフリークレンジングとは、ずばりオイルが使われていないクレンジングを指します。
オイルクレンジングに比べ、ベタつかずサッパリした使用感が得られる事で日本人には特に人気のある商品です。
しかし、オイルフリーにもデメリットが無い訳ではありません。さっぱりしている反面、肌への浸透が少なく肌の表面をコーティングするように機能するため、潤っているように見えて実は乾燥しているという事も起こりえます。
またオイルフリーには合成界面活性剤の量が増えてしまう恐れもあります。この合成界面活性剤とは肌に必要な皮脂まで奪ってしまうため、愛用品を選ぶ際には含有量をしっかりと調べるようにしましょう。
特に冬場の話ですが、やはり乾燥は気になるところ…そんな時はやむをえずオイル保湿をしたい所ですね。そんな時はまつげの際にオイルが付かないようにすれば問題ないようです。その点だけ気をつけながら、しっかり保湿も行いましょう。 サロンによっては専用クレンジングを用意している所もあるようです。一度聞いてみる事も良いでしょう。
またサロンのスタッフもまつげエクステをしていると思いますので、スタッフが使っているケア用品を聞き出すのも良いでしょう。

その他のまつげエクステコンテンツ
pagetop
最近ご覧いただいたサロン おすすめサロン
東京のオススメマツエクサロン
大阪のおすすめマツエクサロン
エリア別サロン検索 東京エリア
  • 渋谷
  • 青山,表参道,原宿
  • 新宿,下北沢,高田馬場
  • 恵比寿,代官山,中目黒
  • 池袋,目白
  • 品川,五反田,白金,目黒,田町,蒲田
  • 銀座,有楽町,新橋,丸の内,日本橋
  • 六本木,麻布十番,赤坂,赤坂見附
  • 上野,錦糸町,神田
  • 吉祥寺,中野,荻窪,阿佐ヶ谷
  • 自由が丘,三軒,茶屋,二子玉川
  • 立川,八王子,国立
  • 町田市
  • 調布,狛江
  • 足立区,板橋区
  • その他の東京エリア
神奈川エリア
  • 横浜市
  • 関内,元町,桜木町
  • 川崎市
  • 相模原市
  • その他の神奈川エリア
千葉エリア
  • 千葉エリア全域
埼玉エリア
  • 埼玉エリア全域
大阪エリア
  • 梅田,京橋,福島
  • 心斎橋,難波,天王寺
  • その他の大阪エリア
名古屋エリア
  • 名古屋エリア全域
福岡エリア
  • 福岡エリア全域
  • facebook
  • twitter
  • オフィシャルブログ
店舗登録 新規広告掲載はこちら 業界コラム まつげエクステの現状
Copyright(c) Foreign Partners Inc. ALL RIGHTS RESERVED